「耕さず、虫も草も敵とせず、自然の営みに沿った農業」=「自然農」

つくばエクスプレス「つくば駅」から自転車で30分、

「自然農」を楽しさを体験できる農園ができました。

3年目の今年は農地を移し、参加者も増え、ますます元気に活動中♪

興味のあるかた、ぜひぜひ、アクセスください!!

いざ、つくし農園へ!

当Blogは、つくばの「自然農」の農園、「つくし農園」の活動をお届けするBlogです。

随時内容更新してまいります。初めての方は『自然農について』からご覧ください。

  NEWS! 2010年度プレーヤーの募集開始しました!!!   NEWS!

CHECK! 「つくし農園」へお越しの際は『交通案内』をご覧ください。 CHECK!

CHECK! つくし農園が雑誌に掲載されています CHECK!

2010年02月04日

1月集合日のご報告

昨日の節分を過ぎ、立春を迎えたつくし農園です。いよいよ2010年度もスタートしようとしておりますが、遅ればせながら1月最終集合日の様子をご報告いたします。

昨年2月からの営みが、この日で区切り。田畑は眠っているようでもあり、待ち忍んでいるようでもあり、しっかりと冬の寒さに耐えながら、命豊かに静まっているような、そんな一日となりました。

1月の田畑では、主に春への準備作業を行いました。

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まずは土の様子を観察。連日の霜と霜柱も影響して、表土から3〜5cmほどの土は午前10時を過ぎても凍ってしまっています。自然農の土は表面に草や亡骸で覆われているといえども、やはり冷える部分は冷えます。スコップを入れて表土を剥がすと、すぐに凍っていない土に辿り着きますが、冬野菜・春野菜はこの層まで根を生やしているから冬を越えられるでしょうか。
草刈り、種播き作業のないこの季節は、苗床や畝の修復にもってこいの時期です。今回は、4月に種を降ろす米作りの為の畑苗代の準備と、畦の修復を実習いたしました。

畑苗代は、田んぼでの水苗代とは別に作る予定の為、畑の秋場所を利用して準備しました。草を除け、表土をずらし、軽く鍬を入れて、目立つ多年草の根を取り除きます。根を除いたら土を均して、土を乱した補いとして米糠を振り撒き、覆いとして稲藁を被せたら、風で散らないように重しの枝木などを乗せて完了です。米糠が土になじむまで3ヶ月ほどかかりますので、ちょうど種降ろしの時期に間に合う頃となります。
1年使用して土が崩れたりなどした畝も、この時期に修復するのも良いでしょう。作付が少ないこの季節は、土を多少動かしても春に備えることができます。苗床(苗代)と同様に草と土を除け、溝の土を削って畝に乗せ、必要に応じて糠などを補っても良いでしょうし、以前から刈り草などを溝に敷いておいた場合などは、腐葉土ごと畝に上げてしまえば補いは要らないかもしれません。実習では、糠を落として草を被覆するやり方と、刈り草と土を軽く混ぜてなじませるやり方を、分けて行いました。こうした冬の間の準備作業で、自然と春の作スタートが楽しみになってくるのもまた、喜びの一つとも言えます。

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まずは鍬を入れまして、  土を整えたら糠を降ろし、  藁と枝きれを乗せて春を待つ



お昼休みの前には、全員作業も行いました。芝畑に面するお隣さんとの境界に、新たに竹垣を設ける予定なのですが、集合日ではその前段階として竹の杭を境界に打ち込みました。事前に切り出していた竹材を等間隔に差していきます。間隔と、高さと、角度を揃えて、数チームに分かれて木槌で竹を打ちつけていきます。一人でやると時間がかかる作業も、プレーヤー全員でやるとあっという間。今後、これから竿を渡して麻布を張っていくのですが、集合日の時間を上手に使って共同作業で進めていけたらと思っております。

最後の作業は物置小屋の整理&掃除です。一昨年の秋に設置してから大きな整頓作業をすることなく農具や備品が溜まってきていた小屋ですが、皆さんの協力を得て今年は大掃除です。卒業された方や、持ち主不明の農具や長靴、ボロボロの軍手や麦藁帽子、色々残ってるもんです(笑)。農具、長靴については、名前のあるものは小屋に戻し、名前のないものは小松宅へ一時保管、ボロボロのものは撤去、という状態でキープしていますので、心当たりのある方はご相談の上、それぞれ対応しますのでご連絡くださいませ。


午後は田んぼ作業。田んぼはまずは片付け作業から。昨年からの稲架とネットがまだ残ってますので、来期が始まる前に撤収です。一部でまだ脱穀し終えていない方の稲も残っておりましたが、鳥避けネットもむなしく、スズメの大襲撃を受けて干したまま全て餌になってしまっていました。こればかりは、スズメの食い意地に降参するしかないようでした。とても残念・・・でしたけどね(涙)。鳥避けネットは50m×50mの大容量で、来期もしっかり再利用しますので丁寧に外し、慎重にまとめて束ねておきます。この作業をいいかげんにしてしまうと次回の使用が非常に面倒くさくなるのです。大事に、丁寧に、次を考えて、このあたりが農具を使う肝要どころなのです。上手く外せたら次は稲架をたたみます。結びに使用した稲藁ロープも、再利用。4年間使用した稲木の竹材もチラホラとガタが出てきた様子で、来期の稲木は若干新調が必要かもしれません。こんな時もまた、心は既に次の収穫に向かってしまうのですな(単に皮算用が好きなだけか)。

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ネットを外した稲架をバラし、   稲木を解体していきます。


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稲木は纏めて来期も使用します。



午前に畑で準備した苗代を、田んぼの中にも用意しました。田んぼの中での苗代を水苗代と呼びますが(地域差あり)、水苗代を冬に準備するのは初めてですので、畑と同様の手順を取りました。つくし農園の水田は天然の湿地田を利用しての稲作りですので、苗代が水没しない程度に盛り土をして行いました。各区画それぞれで水位(標高)が異なりますので、プレーヤーそれぞれの適所に準備するのがいいと思います。

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最後は実習田んぼを囲んで。



なにはともあれ、今期一年間、皆様ありがとうございました。

田畑を継続される方、卒業される方、つくし農園での自然農の時間をご一緒できて本当に感謝しております。2月からのひと区切りはあくまでも人間側の都合であって、自然は何一つ区切りなく絶えず命が巡っています。田畑の営みに逆らわず、行く川のように過ごして生きたいものではありますが、そうはいってもひと区切りですね(笑)。また二月の集合日でお会いしましょう〜♪


※今回もguさんに写真のご協力をいただきました。
 いつもありがとうございます。
posted by 雑草屋 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然農について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

1月集合日のお知らせ

こんばんは、雑草屋です。つくばの今朝の冷え込みは、なんとマイナス6度!今年一番の寒さを記録しました。毎朝、庭先のバケツの水が凍るのが当たり前になっています。なんだか例年よりも寒さを強く感じる今日この頃です。

さてさて今週末となりました、今期最後の集合日についてご連絡いたします。田畑ではできる作業もほとんどなくなってまいりましたが、この冬だからできる作業もまたあります。春に備えた苗床の準備や、竹垣の設置や、1年使った物置小屋のお掃除など、1年間の締めとして寒さに負けず楽しんでまいりたいと思います。

小屋の掃除の際に、農具、長靴他、名前の確認できない物品(スコップを除く)などを、小屋整理の為に撤去する予定でおります。しばらくは別の場所に移動して保管いたしますのでご了承ください。

下記、概要をご案内いたします。


== 集合日の概要 =============================

1.日時
・1月16日(土) 午前 10:00〜12:00
           午後 13:30〜

 ※昼食は各自ご用意下さい。近くにコンビニ・食事処もあります。

2.内容 
・午前…畑実習(10:00〜12:00) 
 >春の準備作業(糠振り、草被せ)、今年度の振り返り
  (10:00〜10:30)
 >共同作業:小屋のお掃除、竹垣の整備、来期の案内 
  (11:00〜12:00)

・午後…田実習(13:30〜14:30)
 >田んぼ集合(稲木と鳥避け網の片付け、今年度の振り返り、来期について)
  (13:30〜14:00)
 >苗代準備
  (14:00〜14:30)
 >各自自由作業
  (14:30〜 )

3.用意について
・服装について
 (1)長靴、地下足袋(田んぼの水が残っています)
 (2)防寒着など(寒さ対策を万全に!!)

・農具
 >前回に順ずる

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posted by 雑草屋 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 連絡事項(09年度) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月28日

12月集合日のご報告

2009年最後の集合日を終え、冬至も過ぎ、冬の空気もすっかり本格的になってまいりました。田畑の命は緩やかに休息の季節へ入り、来春の訪れを待ち焦がれているようです。

年の瀬も迫り、だいぶ遅くなってしまいましたが、12月の集合日の様子を振り返ってみたいと思います。


12月の畑作業は、冬を迎える畑へ、防寒対策などを施しました。種まきシーズンは2月下旬までお預けとなり、雑草対策などもほとんどないこの季節、秋に種を降ろした冬野菜、春野菜を寒さから守ってあげる作業が主になります。防寒対策のメインは、ソラマメとえんどう豆。秋に芽を出して成長し根を伸ばし、この時期の霜や木枯らしなどの厳しい寒さの間は一旦成長を止め、春の暖かさを待ってもう一度復活します。このあたりの畑には、筑波山からの北風(いわゆる筑波颪)が吹き込むため、秋に延ばした茎葉がことさらに寒さで痛まぬように風除けを拵えてあげることにしています。農家それぞれに工夫されて対策しており、資材や方法は様々です。要は、風や霜から守ってあげられればよし。実習畑では、周囲の農家さんを参考にして、昨年の稲藁を利用して風除けをこしらえてみました。風除けのほかに霜対策として、枯れ草などを株元に敷きました。自然農の畑は雑草が生えているため、通常の農地よりも霜や霜柱に強いのが特徴でありますが、こうしたちょっとしたひと手間も、時には必要ですね。こうした作業は葉物野菜や麦などにも効果はありますので、それぞれに工夫されて冬を乗り越えてみましょう。

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空豆を北風から防寒対策



畑では、冬の間の土作りも実習を行いました。自然農そのものとは少し違った方法なのですが、近隣の森や林の落ち葉、そこに棲みつく土着菌、米ぬかなどを畑の表土と少し掛け混ぜ、畑により豊かな微生物環境が築かれることを期待しての作業。作付けを無理せず、自然農でより作物が育ってくれるように、肥料として何かを投入するというよりは、生物循環が活発になるような微生物環境のための一工夫と言ったらいいでしょうか。まだエンジンが暖まってないような畑などには、こうしたきっかけづくりも、自然農ライフでは必要になってくることもあります。


お昼前には、年越し前の最後の集合日ということもあって、周囲のごみ清掃を全員で行いました。つくし農園からごみが出るということはまずないのでしょうが、どこからともなく、風にのって散らかるゴミ。農園の周囲は休耕地が殆どのため、農園のプレーヤーみんなで清掃することで少しでも周囲の環境良化につながればと思います。皆さんご協力ありがとうございました〜。

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全員で周囲のゴミ拾いです


午後からは、田んぼ作業。まずは田んぼにて、スズメ被害の状況や、ネット掛けの様子を説明しました。昨年と比べ物にならないほどのスズメ被害の進度は、参加者も唖然。掛けたネットは決して網目が大きくないもので、スズメが通り抜けるには羽が触れてしまうために十分効果を期待していましたが、スズメの執念はそれを上回り、網にぶつかろうが絡まろうが、必死の体あたりで進入、食事、脱出を日々繰り返してしまい始めているのです。案山子も、ネットも、鳥避けテープもむなしく、脱穀作業が遅れた方は、収穫した米の9割以上を食べられてしまうということになってしまいました。それでも、早め早めに収穫、脱穀を済まされたプレーヤーは、ほとんどスズメの被害にあうことなく作業を済ませていますので、今後はこれも参考に、ネット等に頼りすぎずに適時に作業を行うことも、「自然」農なのではないか、という思いも新たにいたしました。

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この隙間をスズメが通り抜ける・・・


また、脱穀や籾摺りを終えたあとの稲藁と籾殻、米ぬかなども、田んぼに戻しました。育った命の必要分だけを我々がいただいて、それ以外はなるべく田畑にもどし、次の命へ育ってもらうためです。できるかぎり、持ち込まず、持ち出さず、そのめぐりの中で毎年毎年の太陽の恵みが田畑に降り注ぎ、自然農の生命循環は続いていきます。考えすぎる必要はありませんが、育った藁を、育った田んぼに満遍なく振りまいて土に戻している時、ようやく自然農の米作りが終わりを迎えた気持ちになるんですよね。

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稲藁を大事に田んぼへ返します。   藁が満遍なく散らされました。



同時に、脱穀と籾摺り作業も行いました。先月の籾摺り作業で行った足踏み脱穀機、唐箕、循環型籾摺り精米機に加えて、プレーヤーのNさんが持参された「手動式籾摺り器」も登場しました。足踏み脱穀、唐箕の作業までは人力で作業をしているつくし農園ですが、それ以降の作業は電気の力を借りています。雑草屋が所持する籾摺り機が電動式のため、そこは仕方がありません。(もちろん、モーター駆動を工夫して人力などにすることは可能でしょうが。)Nさんの籾摺り器は、シンプルながら精度は非常に高い手動式の器械で、雑草屋も始めて目にしましたが、なかなかの発明品のようでした。電気式の籾摺り機は、構造上、籾米が1kg程以上ないとうまく籾摺りができないのですが、手動式のものはお茶碗いっぱい分からの籾摺りが可能で、収量がそれほどなかったお米などの籾摺りにはちょうど良く、他のプレーヤーさんも、順番待ちをしての人気の使用となりました。

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足踏み脱穀は慣れてきたかな?   籾摺り機を真剣覗き込んでます。

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↑手動の籾摺り器も登場♪↑    作業は陽が落ちるまで・・・



いよいよ来年の集合日で2009年度の農園もひとめぐり。畑も田んぼも静かな時期となりますが、また皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。今年一年お世話になりました。ひとまずは、良いお年をお迎えください。
posted by 雑草屋 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 農園風景(09年度) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月17日

雑誌掲載のお知らせ

雑誌「野菜だより」の「2010年 新春号」で、つくし農園の記事が掲載されました。

雑誌中ごろの、自然農(自然栽培)特集の中で2pほど取り上げてい
ただきました。12月16日より、各書店にて販売中です。どうぞよろしく。
posted by 雑草屋 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | つくし農園について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日

2010年度プレーヤー募集

もうふた月ほどで、2009年度のつくし農園もひと巡りを迎えます。来年2月からは開園から5年目、玉取地区に移動して3年目のシーズンとなる2010年度のスタートです。いつのまにか(本当にそんな感じです)、吉瀬での取り組みよりも長い期間を迎えるのですね。

自然農の田畑は、年を重ねるごとに命の営みが積み重なり、必ずや明日のほうが良い田畑へなるべく、時が進んでいきます。今日も良し、明日も良し、と行きたい気持ちを抑えながら、またひとつ、季節の巡りを重ねていけるのは幸せなことなのかもしれません。

さてさて、来年度のつくし農園について、ご案内いたします。参加を希望される方は、記事最後の参加申し込みフォームに内容記載の上、雑草屋まで直接メールを送ってください。

質問、見学も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。



『つくし農園 2010年度 プレーヤー募集要項』

0.参加資格 :「耕さず、肥料・農薬を用いず、草や虫を敵とせず」
         の自然農の理念に共鳴し、田畑の作業を年間を通して
         参加できる方

        ※今年初めて参加される方は、原則として毎月の集合日に
         年間を通して参加できる方とさせていただきます。

1.開催時期 :2010年2月〜2011年1月

2.集合日 :毎月第2土曜日(予備日として翌日曜)
  ※6月、11月、1月は変動します。
  ※詳細スケジュールは本文末をご確認下さい。

3.参加費 :農園参加費 2,000円/月 ・・・設備管理・運営費用
        +畑一区画 1,000円/月 ・・・畑管理費用
        +田一区画 1,000円/月 ・・・田管理費用


  畑と田を両方参加する方は、計4,000円/月の参加費用となります。
   畑のみ、田のみの方は、3,000円/月の参加費用となります。

  農園の性格上、参加は1年単位で申込みをお受けいたします。
   参加費用は開園時に1年分をお支払いください。

 :農園の共同設備を設置する際に、別途プレーヤーの皆様から費用をいただく場合がございます。


4.区画数  :畑 40区画(予定)
        :田 23区画(予定)
  ※田の区画が不足していますが、畑のみの参加者も
   水田作業の実習体験をしていただけます。
  ※田の区画は、従来参加者の希望を優先させていただきます。
 
5.その他
  プレーヤー(参加者)以外の集合日の見学・参加費用 500円/一回
  ※プレーヤーの家族4人までは無料。中学生以下無料。応相談)

  農園のご見学を希望される方は直接雑草屋までご連絡ください。
  シーズン途中からの参加も受け付けております。

【2010年度 つくし農園 集合日予定カレンダー】

2010年
  2月13日 ※2010年度開始
  3月13日
  4月10日
  5月 8日
  6月 5日(第一週)
    19日(第三週)※6月は田植え時期のため2回実施
  7月10日
  8月14日(お盆の為、変更の可能性あり)
  9月11日
 10月 9日
   (23日)※09年度は臨時集合日(稲刈り)を実施
 11月 6日(第一週)
   (27日)※09年度は臨時集合日(脱穀)を実施   
 12月11日
2011年 
  1月15日(第三週)※2010年度終了

****「つくし農園」2010年度参加申込書 フォーム****

<基本事項> 
1.氏名
2.性別
3.住所
4.電話番号
5.メールアドレス

<参加方法>
6.参加希望区画 (田  区画 、 畑  区画)
7.他参加者(ご家族や複数名での参加の場合)

<自己紹介>
8.農業履歴
9.つくし農園を知ったきっかけ
10.つくし農園での抱負

<質問ほか>
12.どんな内容でもかまいません

******* 以上 *************
posted by 雑草屋 at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | つくし農園について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする